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健康運動指導士つじのかずみのHappy Life

心と身体の健康作りをサポート・ヨガ・気功・呼吸法・リラクゼーション・トレーニング・楽しくセルフメンテナンス。

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龍村式指ヨガインストラクター

「指ヨガ」ってご存知ですか?
ただのハンドマッサージではありません。
ツボの刺激でもありません(ツボと関連する効果もたくさんあります)



指ヨガは他にもありますが、私が取り入れているのは
「龍村式指ヨガ 手のひらセルフケア」
です。

ヨガの師匠 龍村修 先生に教わってから、2011年にインストラクターの資格認定をうけました。
自身へのセルフケアとペアでするハンドヒーリングが施術(実技)の中心です。




私自身が養成講座を受けているときは、その同期のメンバーと家族くらいしかなかなか練習できる人がいないので、資格認定後しばらくは、友達や友達の親や友達の友達や色んな人にお願いして施術させてもらいました。
まずは100人と自分で目標を決めて取り組んでいましたが、回数を重ねるほどにどんどんとわかってくることが、、、
自分の手や家族などの身近な人だけではわからないことがたくさん学べて、これはほんとにいい経験でした。

その時から、カルチャーセンターや自治体、企業内の研修、地域のサークル活動など、色んなところで講座をさせていただきました。たくさんの方にお伝えする中で、驚くようなことに出会ってばかり。それは自分の体だけではわからないようなことの方がたくさんありました。
まさに伝えながら学ぶの実践です。






初めてのかたも自分自身のために、まずは「指ヨガセルフケア」から。
そして、「ペアハンドヒーリング」へ。
詳しく学べば学ぶほど、その奥深さと可能性に触れていくでしょう。
親、子ども、パートナーなど、あなたの大切な人たちを癒して健康に、あなた自身も健康に。

家庭や、職場、介護の現場、サークル活動など幅広く活用できる資格だと思います。

私は今、自分自身や、自分の周りにいる人以外に、クリニックや健康運動教室など、どこにでも応用できるので、いろんなところでご紹介して、喜んでもらってます(*^^*)

私は、
ちょっとした不調がでたら早めケア
(首、肩、腰が痛いなどしょっちゅうです、仕事柄)、
メンタルケア
(人生色々、落ち込んだとき、後ろ向きなときなども)
美容(お疲れ顔、むくみ解消、肌艶)
にも
日常的に取り入れてます♡
けっこう、これでいけてるよなぁーって自分では思います。

病院に行かなくなったし、
マッサージとかも利用しないし、
サプリとかも特別のんでないし、、
(安上がり笑笑)


なによりいろんなステキな繋がりができて、楽しいことがいっぱい。指ヨガに出会ってほんとに良かったなぁって思ってます。


今は自分自身ためだけでなく、健康運動指導士の活動の中で色々な講座で使っています。
ライフワークとして取り組む「骨盤底筋トレーニング」でも、初めに骨盤周りをほぐしたり、また関連部位から筋肉の機能改善にも利用したりもしています(*^^*)

色んなところで手軽にお伝えできること、基本は自分でおこない、安全で効果があること、
ペアでおこなうハンドヒーリングは、言葉がなくてもコミュニケーションを深め、なにより気持ちがいいこと。
など、多くの方に手軽な健康法として知ってもらい、社会貢献にもしていただけたらと思います。

そのために、
指ヨガのインストラクター養成講座も定期的に開催しています。
指ヨガを通じて仲間が増えることは、私自身の人生も豊かにすることに繋がります。

これからも地道にどんどん仲間と一緒に、活動を広げていこうと思っています。

わたしのキャッチフレーズ
HappyBody & HappySmile ♪
指ヨガで叶えていきたいです♡
次回 インストラクター養成講座は
9月15・29日の土曜二日間集中です。

インストラクター養成講座の
お問い合わせは
こちらから

| 指ヨガ | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ウィメンズヘルスアクション「現代女性の健康にかかわる諸問題 院内集会」@衆議院第一議員会館

ウィメンズヘルスアクション実行委員会主催

「現代女性の健康にかかわる諸問題 院内集会」

@衆議院第一議員会館



女性医療ネットワークよりお声かけいただき、多分野の方々が集まる滅多とない機会と勉強のため参加してまいりました。

ウィメンズヘルスアクションとは?

国民一人ひとりと、国や自治体、医療・教育の現場、さらには職場、家庭、地域など全てが一丸となって、現代日本における女性の健康推進の必要性とその課題について考えるための活動です。
女性の健康リスク低減のために必要な課題全般について取り組まれています。

国民一人ひとりが自分のこととして、自分の心も含めた体のこと、健康のことを考え行動する。
当たり前におこなっているようですが、できていないことはたくさんあります。
自分自身の体なのに、溢れる情報に惑わされたり、調子が悪いと病院でだされた薬をただ飲むだけになっていたり。
どこか他人任せな感じです。

私の関わる教育の現場(女子大学生)や一般女性(主に中高年女性~シニア)に向けて、
私自身、なにかもっとできることがあるのではと,もどかしさも含め感じることが多々あります。

学習により正しい知識を得、意識を改革、そして、小さくてもいいからアクションとなる一歩。
そのお手伝いになることをお伝えしたいと活動していますが、
直接関わる人たちの数は限られています。

行政や企業が、そして国全体が一丸となって動けば、きっと大きく変わると思います。

女性が自分の体のことを学ぶのは当たり前。
この当たり前のことができていないと思います。
教育の現場では受験のための知識がまだまだ大切なことで、
女性の体や健康を学ぶ時間はほとんどないのではないでしょうか?

今、体育の実技の授業を担当しているので、授業の初めの5分くらい、少しずつそんな話をしています。
が、学生さんたちは、ちょっとぽかんとした表情。
はやければ4~5年後には、働きながら結婚したり、子どもを産んだりしている現実が目の前にある。

女性の体のこと、自分の体のことを知って、人生を考えるのは、とても大切なことです。

そしてこれは本人だけの問題でなく、職場や家庭、女性が関わる場、全てに関係します。

女性が楽しく輝き、活躍することを望む、企業、自治体、国も含めて、
「女性活躍の土台となるのは健康!」
そう願い、そのための活動を推進する多方面の方々が集まる勉強会、
何か得られるような気がして、参加した今回の勉強会です。

司会は高階恵美子参議院議員と女性医療ネットワークの対馬ルリ子先生
開会挨拶には吉村泰典慶応義塾大学名誉教授


ウィメンズヘルスアクション宣言をしている自治体から神奈川、鳥取、三重、宮城の担当の方が取り組みの報告
企業ではコニカミノルタ、ANA、ドコモヘルスケア、JALからご報告
そして講演として
経済産業省からは「働く女性の健康調査」
厚生労働省健康局 女性の健康

日本看護協会からは「看護師の実態」
看護職の多くが職場での暴力やハラスメントにさらされている実態(50%以上が過去一年間に経験有)
国立成育医療研究センター 母性内科医長 荒田先生 プレコンセプションケア問題
プレコンセプションケア・・・
女性政策の必要性 種部恭子先生
女性のライフサイクルと健康問題について思春期から成熟期の健康課題が更年期以降または次世代に影響を与えることから、母子保健とガン対策だけの政策では足りないこと。
内閣府からは男女共同参画推進に関する法律と、女性議員比率を諸外国を比較しその格差(日本は158位、10.1%)と、女性参画拡大に向けた情報提供などについて
それに絡めて、総務省からは高校生向け副教材や住民参加など「主権者教育に関する取り組み」についての報告

そして賛同、推進されている国会議員の
橋本聖子議員、石井苗子議員、今井絵理子議員、薬師寺道代議員、山本香苗議員、男性議員などなど

この日臨時閣議のため、この活動を先頭で引っ張っている野田聖子総務大臣ほか、予定されていた議員の方は残念ながらご欠席となりました。

関連委員会の国会議員の方、各省庁のご担当の方、健康経営を進める企業の方、などなど、行政、医療、産業、教育、、、大変刺激的でとても勉強になる濃密な2時間でした。


様々なところで、活動されている皆さんのお話は勇気とパワーをもらった気がします。
この動きの中で,わたしにも何かできることがあるようで、ワクワクしてきました。

私もフロアからの意見で発言させていただく機会を得て、日頃の想いをお伝えさせていただきました。




小さな力でも、上手く連携、そして、大きなアクション❣️に繋がっていきますように!

対馬ルリ子先生と。



高階議員も気さくにカメラに。
最後はこのご縁をつないでくださった女性医療ネットワークの皆様とHappySmileで。

| 女性医療 | 23:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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腰痛予防と対策

介護現場における
     腰痛予防と対策
ー腰痛で悩んでいる介護現場で働く皆様へー


介護労働安定センター奈良支所からいただいたご依頼は
介護施設や病院など介護現場で働く皆さんへ向けた
腰痛の予防と改善のための対策です。


当日は52名ものご参加があり、会場は満員でした。
介護の現場での腰痛対策の必要性が、この様子だけでも伝わってきましたが、
講座が始まってすぐ、現在腰痛で悩んでいるという方に手をあげていただくと
8割以上の方が、なにかしらの腰痛ともっているとのこと。
年齢は20代くらいの方も多く含まれており、切実な問題であることを実感しました。



「腰痛」とひとことで言っても、様々な疾患(原因のわからないものも含め)があります。

まずは様々な腰痛の種類やその原因や治療法などを紹介しながら、
自分の状態への認識を深めていただきました。
そして、簡単な動作を、自分の身体へフィードバックさせながら取り組んでいただきました。

若い方にも、最近は脊柱管狭窄の方も増えてきたいるようです。
ヘルニアでもう10年以上、困っているという方も特別ではありません。
正しい診断を受けて,自分の状態を把握したうえで、
自分のあった運動であれば、ほとんどの方に、何かしらの運動療法が適応できるのではないかと考えています.

いわゆる腰痛症(特定の原因はないとされる)の方へは、
積極的な運動療法
(ここでいう積極的は,強い強度や,回数の多さではありません)
をお勧めしています。

特に、これまで「痛むので休む」(安静)を繰り返してきた方にとっては
恐怖心も大きいと思われるので、説明は運動の概念を再構築していただくきっかけづくりから。
それはずばり「姿勢」
姿勢のコントロールを骨盤からおこないました。
簡単なようでいて、結構難しいという感想。
難しいと感じていただけたことが、
新しい姿勢を獲得する第一歩を感じています。

姿勢コントロールは 「運動」



そこには呼吸法によるトレーニングは安全で基本的なものとして取り上げました。
また骨盤底筋からの意識も重要です。(これは男性も)

そして、もちろん全てのことに当てはまると私は考えていますが,
これだけで解決!はありません。

あったとしても、大変な時間を要するでしょう。
より早く、問題解決するための
生活のヒントも合わせてご紹介しました。
栄養、睡眠、日常動作、ストレスマネジメント、などなど。
ワンポイント、指ヨガもご紹介しました。


そして個人ではなく事業所単位で取り組んでいただくことが 重要です。
繰り返す腰痛は、離職に繋がります。職場環境を整えることも重要なキーポイントとなります。



〈アンケートから>
内容について
大変満足 23名
やや満足 19
普通     9
やや不満  1 (スペースがせまく実技があまりできなかったため)
不満     0
※スペースについては私もすごく残念でした。次年度から会場を検討してくださるそうです。

用意した資料も
大変わかりやすい 26名
わかりやすい    24
あまりわからない  2 (うち1名 写真がわかりにくい)←もっと工夫します!
わからない      0
※できるだけ写真を多用して持ち帰り出来るように工夫しました。

ご参加くださった多くの方に,ご満足いただけたようで良かったです。

腰痛問題は、一般的になりすぎて、仕方がないと諦めていませんか?
小さな一工夫が、人生を変え、環境を変えてくれます。

腰痛予防や改善、事業所の対策など、個別に出張形式でもセミナーを承っております。
お困りごとがございましたら、どうぞ一度ご相談くださいませ。

ご相談はお問合せ欄からお気軽に!こちら

Happy Body & Happy Smile ♪

| 腰痛予防改善 | 23:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【健康・体力づくり事業財団のH29年度健康運動指導研究報告会】

【健康・体力づくり事業財団のH29年度健康運動指導研究報告会】
2018年5月18日(金) 東京 学士会館にて


昨年、助成金をいただき、多くの被験者の皆さんのご協力を得ておこなった「骨盤底筋」の研究。


一年の研究の成果を報告してきました。

      骨盤底筋の有効的収縮のための呼吸法の検討
― 一般中高年女性を対象とした体操指導実践アプローチとして ―


一般の中高年女性を対象に、
誰もが安全に取り組める方法で、どうすれば骨盤底筋がより効果的に収縮するのかを探っています。

どうすれば、骨盤底筋の筋活動を高め、効果的なトレーニングができるのか?
実施者・指導者にむけて実践指導のアプローチとなる有用な報告ができたと思っております。


研究はこれからこそ本番。
そしてこれをどんどん現場で活用してもらえるよう、自ら動いていかなければいけないと、この一年それぞれの研究を頑張ってきた同期たちと熱く語ってもきました。

この研究助成は、運動指導を実践する健康運動指導士が自らの現場での取り組みを研究し、その成果を報告、活用していく意味深いものです。
財団の方々、選考委員の先生方の熱心なご指導、サポートに支えられ、向かう方向もしっかりと見えてきました。






成果報告の全文が財団HPで公開になりましたのでお知らせいたします。

つじのかずみの研究報告全文は

こちら


多くのかたにご覧いただきたいと思います。

改めて、研究にご協力くださった被験者のみなさん、
共同研究でご指導くださった星野聡子先生、
協力くださった研究室のみなさん、
また財団の関係者の皆さん、
選考委員の先生方に
深く感謝申しあげます。

今後、多くの方への現場での指導を通じて
実践研究としてさらに深めていきたいと思います。




発表の様子


同期の仲間と記念撮影


その他の助成研究は
健康体力づくり事業財団の健康運動指導助成については
こちらから

ご意見・ご感想・お問合せなどお気軽にお寄せください。
こちらから

講演・ワークショップなどの実践指導
出張にて承っております。
ご依頼・お問合せなど、
こちらから


(株)ホリスティックヘルス研究会HPは
こちらから

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骨盤底筋のオペ見学に行ってまいりました。第一東和会病院ウロギネコロジーセンター

大阪高槻市の第一東和会病院にオペの見学に伺いました。

第一東和会病院には
「ウロギネコロジーセンター」という専門診療科があります。

ウロギネコロジーとは英語のウロ(Urology泌尿器科)とギネ(Gynecology 婦人科)が合わさった造語で、
泌尿器科と産婦人科の境界領域にある病気に関する診療科です。
欧米ではウロギネコロジーは診療科として確立しているそうですが、
日本ではウロギネコロジーを専門治療する病院はまだまだ少ないようです。

街では女性泌尿器科やウロギネ外来などといったクリニックを目にすることはほとんどありません。
一般の方で、この言葉を知っている人はまだまだ少ないと思います。


 第一東和会病院では、
日本国内におけるウロギネコロジーの第一人者として知られる竹山 政美 先生をセンター長に、
専門医の先生が複数いらっしゃり、
日本中ともいえるくらいの遠方からもくる多くの患者さんの治療にあたっておられます。


骨盤底筋のトレーニングは、この骨盤底の様々な障害の第一選択の保存療法と位置づけられていますが、
症状が進むと、このトレーニングだけで解決することはできません。
QOL(生活の質)を著しくそこない、不自由、不便だけでなく、心の病も深刻な問題です。

適切な治療で、健康な生活を取り戻すことは、人生を幸せに生きるために大切です。



わたしは骨盤底筋のトレーニング指導の中で、
正しい診断と
適切な治療が
重要だとお話ししています。

特に骨盤底筋は自分でみることもできません。
間違ったトレーニングは時として、その症状を悪化させることにもつながります。

なにか気になる症状があるときは、
きちんと専門医の診察をうけ、
自分の状態を把握したうえで、
必要で効果的なトレーニングを進める必要があります。


現在、手術療法がとても進歩しました。
患者さんの負担も軽く、尿失禁の手術などは日帰りでもおこなえるところもあります。


今回は、
より深く、
正しい情報を伝えるため、
また、話にきいた知識、本で学んだ知識だけでなく、
実際の現場も知っておくことも大切だと考え、
今回、実際の手術現場を見学させていただきました。






骨盤底筋に関わる手術を3件、異なる術式(LSC,TVM,TVT)で見学させていただきました。

LSC手術 腹腔鏡をつかって骨盤臓器脱を治療するためにおこなうメッシュ手術

TVM手術 骨盤臓器脱治療のための膣式のメッシュ手術

TVT手術 腹圧性尿失禁治療のためのメッシュテープをおく手術


骨盤臓器脱、尿失禁などの治療では、手術療法がとても進んで様々な術式があります。
術式や、患者さんの状態にもよりますが、
今回LSCは2時間半ほど、
3例めのTVTはわずか11分です。
(もちろん術者の腕によるところも大きいので、個々のケースで異なります。)
今回手術がうけられた方は
元気に動ける体と、快適な生活、幸せな人生を手にいれられたんだなあと思います。



骨盤底筋のトレーニングで、患者さんと接する機会も多く、
本や映像では得られない貴重な体験で、大変勉強になりました。

今すぐの命にかかわる病気ではないだけに、
何年も悩まれている方も多くいます。


執刀された竹山政美先生は骨盤底疾患を扱う女性泌尿器科(ウロギネ科)の名医です。

日本一の術数をこなされ、全国から患者さんだけでなく、多くのドクターが学びに来られています。
他の先生方、患者さんからのお話どおり、その手術は素人のわたしがみても美しいとも思えるほど、スマートで感動しました。
そして、実際目の前でみて、簡単ではないことも。
手探りの感覚によるところ多く、かなりのスキルが必要だと思いました。
お話を伺うと、実践でのかなりのトレーニングを要するとのことでした。
その結果が、手術時間も短く、体への負担も軽く、あとの調子もすこぶる良い!につながるのだと思います。

手術を選択した場合は、執刀医の先生に委ねるしかありません。
よりよい人生のために、しっかり治療し、そして、そのあとも骨盤底筋のトレーニングです。
(手術をして終わりではありません)

もちろん、手術をしなくても良いように、日頃から、セルフケア、セルフトレーニングに取り組むことが大切です。

でも、困った、、、となったときは、ぜひ相談してください。一人で悩んでいるのは人生の時間がもったいないです。

手術を見学させていただき、わたしなりに現場で、お伝えできることをたくさん得てきました。
クリニックだけでなく、保健センターやカルチャーセンター、また個別のセミナーでも。
必要な方に、必要な正しい情報をお伝えしたいと思います。


こんな貴重な機会をくださり、竹山政美先生、本当にありがとうございました😊



女性泌尿器科の疾患や手術など詳しくかかれた竹山政美先生の本です。
超高齢者社会となった日本では、健康寿命の延伸が、強くいわれていますが、
この女性の骨盤底の問題の解決は今後ますます重要となると思います。

第一東和会病院はHPは
こちら

骨盤底のトレーニングなどのお問い合わせは
こちら

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